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骨髄の癌「白血病」になった彼女を癒したパワーストーンの力

僕は23歳の男性で、今年新卒の社会人です。
そんな僕には、大きな悩みがあった。
それは、僕の給料のことでもなくて、仕事のことでもない。
この2つに関しては順調と言うくらいだった。
人間関係に関しては、良くも悪くもなくいたって普通、良い友人もできて社会人としては合格点だった。
そんな僕の悩みそれは、新卒で就職した彼女の事だった。
彼女は、入社して会社の健康診断を受けた所、異常が判明した。
その後健康診断の結果を元に病院に行った所病名が発覚した。
「白血病」つまり骨髄の癌になってしまったのだ。
彼女はそれを知ってお医者さんに対して非常に取り乱した。
癌てなんですか、どうして私なんですか、去年の健康診断では異常が出なかったため彼女は非常に驚いていた。
癌の結果が出なかった理由それは急性白血病だったからだ。
彼女はゾッとしていたそうだ。
仕事は続けられるのか、私の人生はどうなるのかそんなことを抱えて、その日の夜に僕の携帯電話で弱々しい声で連絡をしてきた。
彼女の電話で色々聞いた後、僕は彼女の家に行った。
1人にするとどうなるか正直判らなかったからだ。
彼女を支えると心に決めて僕は彼女に、どんなことでも、やってほしいことなど何でも話して欲しい、聞いてあげることしかできないけれど僕が協力するからと話した。
次の彼女は意を決して会社に事情を話した。
私は、急性白血病で今すぐに治療をしないと手遅れになる状況です。
会社に2ヶ月の療養の為に休みを人事部や部長に話した。
ところが、彼女の会社は薄情だった。
新卒で雇ったのに研修の日程がとか話して彼女に辞めるように迫ったのだ。
彼女は親と労働組合に相談した所、辞めることにした。
その辞めた日に、病院のベットで無菌室越しに強がりで行った言葉は忘れられない。
病気は時間をかけて体を大切にすれば治るし、体を大切にすればお金を手にして楽しい生活が送れると思うの、だけど…なんでだろうあんな会社辞めてやったのにどうして私は悲しいのと言う言葉を。
辞めて入院してからというものの僕は彼女に会いに行った。
時間ができて会える限り。
僕の親しい会社の同僚も協力してくれた。
早く仕事を終えるように手伝ってくれたり、彼女へのおみやげとしておすすめのお菓子を教えてくれたりしてくれた。
しかし、毎日会いに行くと日に日に彼女の顔がやつれていく。
髪が抜けていく、そんな彼女を見るのが痛々しかった。
笑った顔も治療を初めてから1ヶ月後には、無理して笑っている感じがして辛かった。
この段階では彼女の症状がひどくドナーが見つかっても手術できない状態だった。
なんとか、そんな彼女を元気にさせたい。
そんなことを考えていた。
病院に置いても問題がなくて彼女を元気づけるものをプレゼントしたかった。
ある日会社の女子社員の同僚がパワーストーンの本の特集を読んで盛り上がっていた。
その話を聞いてこれだと思った。
僕は免疫力を高めるブラックトルマリンのネックレスを購入して看護師さんに渡して欲しいと言った。
彼女は非常に喜んでいると教えてくれた。
面会遮断の段階だったから、彼女に少しでも僕の気持ちが届くと良いと思ってプレゼントした。
その後しばらくして、彼女の両親から電話がかかった。
するとドナーが見つかったことと彼女の容態が良くなったと石をあげてから1週間後に連絡があった。
そしてすぐ手術の日程が決まった。
僕は、パワーストーンに非常に感謝した。
いつまでも元気で健康にいてもらいたい大切な人に健康運アップのパワーストーンを贈ってみてはいかがですか?
ブレスレットタイプのパワーストーンは男女問わず人気がありますので、贈り物にも最適でしょう。
自分でパワーストーンブレスレットを作る方法はこちらに載っていますので参考にしてください。

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